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朝日新聞が日本卓球協会から出入り禁止になった理由

政治と思想とマスゴミ, 卓球, 出禁, 捏造

朝日新聞
卓球協会、張本を注意「試合後はまず対戦相手と握手を」
2018年3月10日
https://www.asahi.com/articles/ASL3B5VH2L3BUTQP02S.html

 日本卓球協会の宮崎義仁・強化本部長は10日、「日本代表の選手らに対し、試合時のマナーについて注意喚起をした」と明らかにした。この日あった協会の理事会で報告された。

 1月の全日本選手権の男子シングルス決勝では、優勝した張本智和(エリートアカデミー)が、試合終了後にまずベンチに駆け寄った。その後、対戦相手の水谷隼(木下グループ)と握手した。この点について、協会は「まずは主審の前で対戦相手と握手するように」と張本を注意した。宮崎本部長は「2020年東京五輪に向けて注目を浴びる中、対戦相手に敬意を持って向き合うことを再認識してもらった」と述べた。

>その後、対戦相手の水谷隼(木下グループ)と握手した。
この部分は後日書き換えです

書き換え前は

1月の全日本選手権の男子シングルス決勝では、優勝した張本智和(エリートアカデミー)が、試合終了後に対戦相手の水谷隼(木下グループ)と握手せずに、ベンチに駆け寄った。この点について、協会は張本を注意した

となってました。

これは綺麗なフェイクニュースなのか?

「週刊新潮」2018年4月12日号

 張本選手の母・凌さんも言うのだ。
「親としてはこんな記事は見たくありません。智和は水谷選手とちゃんと握手していますよ」

 記事に登場する宮崎強化本部長によると、
「あの記事は、張本が握手しなかったと卓球協会がレクチャーしたかのように読めるので、我々まで批判されたのです」


結局
卓球協会の抗議に、朝日は記者会見からの締め出された
ただ、、朝日はまったく反省が無いようだ

「弊社の担当記者は日本卓球協会の説明に即して記事を書きました。その後、同協会などから指摘があり、記事と見出しを一部修正・加筆しました」(広報部)

目次

朝日新聞って問題多すぎ!!!

朝日新聞(あさひしんぶん)
朝日新聞社が編集・発行する新聞で、同社のメイン新聞である。
販売部数は、全国紙では読売新聞に次ぐ業界2位。

朝日新聞 過去の報道
1923年9月3日、大阪朝日新聞が関東大震災時の号外に「朝鮮人の暴徒が起こって横浜、神奈川を経て八王子に向かって盛んに火を放ちつつあるのを見た」という記事を掲載した。
1923年9月4日、大阪朝日新聞が関東大震災時に「不逞鮮人の一派は随所に蜂起せんとするの模樣あり、中には爆彈を持って市内を密行し、又石油鑵を持ち運び混雜に紛れて大建築物に放火せんとするの模樣あり」と報道

1975年4月19日の夕刊2面において、4月17日のクメール・ルージュ(ポル・ポト政権)のプノンペン制圧に関し、「武力解放のわりには、流血の跡がほとんど見られなかった」と述べ、「敵を遇するうえで、きわめてアジア的な優しさにあふれているようにみえる」という文章が掲載された。

実施は、、
バッタンバン市で、ロンノル派将校や下士官が何百人と虐殺されていた。署名入り記事を書いた当の記者は、陥落時にプノンペンには居なかった。

1989年4月20日付の夕刊において、沖縄の自然環境保全地域指定海域にある世界最大のアザミサンゴに傷が付けられていることを取り上げ、その象徴として「K・Y」というイニシャルが刻まれた珊瑚のカラー写真と共に、日本人のモラル低下を嘆く記事を掲載する。

真実は、は、、
疑問を抱いた地元ダイバーらの調査の結果、カメラマン自身によって無傷の状態であった珊瑚にイニシャルが刻まれたという事実が発覚 「朝日新聞珊瑚記事捏造事件」

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