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【中野正志】野党が国会をさぼっている本当の理由とは?【日本のこころ】

政治と思想とマスゴミ合同ヒアリング, 野党, パフォーマンス, さぼり, 立憲民主党

中野 正志(なかの まさし)
1948年2月29日 –
日本のこころ所属の参議院議員(1期)、日本のこころ代表・幹事長・政策調査会長・国会対策委員長・選挙対策委員長・議員総会長・党規委員長。元衆議院議員(3期)。

目次

国会審議に応じない野党の合同ヒアリングに官僚は出席する必要はない


から始まる連続ツイート

(4)そして立憲民主党は、野党第一党をキープするために希望・民進から離党者を出そうと水面下のリクルートをしていると聞こえてきている。
国会審議を行えば、審議の前日・前々日には質疑のための原稿を書いたり、省庁の担当部署と打ち合わせをしたり、委員会当日は半日以上拘束される。(続く)

5)そんな時間はないというわけだ。そういう政局を見据えての党内事情で、国会議員たる職責を果たさないというのだから、野党6党の愚かしさにそろそろ国民の皆さんが気付き始めたと思う。政権批判や財務省批判の前に、マスコミも野党の理屈の通らない対応についても早く書くべきだ。(続く)

(6)さらに6野党は、国会を休んでいることへのカムフラージュにマスコミフルオープンで野党合同ヒアリングという名のパフォーマンスをしている。中でも、野党議員が官僚を怒鳴りつける様子は、良識ある国民の皆さんからの評判はすこぶる悪い。(続く)

7)国会審議に応じない野党のために、官僚の皆さんは野党合同ヒアリングに出席する必要はないと私から申し上げたい。

日本のこころ代表 参議院議員 中野正志

維新以外の野党議員は、そのままずーっと国会に来なくていい(笑) 国政の邪魔をするな!
膿が出されて審議が進んでよろしい!

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