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朝日新聞がまた 茂木再生相の発言を切り取り 印象操作記事書く 

2019年2月17日政治と思想とマスゴミ朝日新聞, 国会, 国民民主党

例の市長の件や 桜田五輪相の発言の切り取りが問題になっているが、、
閉鎖的な記者クラブ。切り取り報道、、、

朝日新聞
茂木再生相、出席したのに答弁なく「暴言」 野党は反発
中崎太郎 2019年2月15
https://www.asahi.com/articles/ASM2H4KB2M2HUTFK00S.html

茂木敏充経済再生相が15日の衆院予算委員会で野党議員に対し、自身の出席を要求しながら質問しなかったことを理由に「暴言」を吐いたとして、野党は15日の予算委理事会で謝罪を求めた。

国民民主党の後藤祐一氏が、この日の質問で茂木氏の出席を要求。だが、40分間の持ち時間は統計不正問題や消費増税などの質問に充て、茂木氏に答弁を求めずに終わった。

野党筆頭理事を務める立憲民主党の逢坂誠二氏によると、茂木氏は後藤氏の質疑後に「空振りじゃないか」と発言して、大臣席を立ったという。

まぁ 実際はどうなのか、、、
野党より 出席要請があっても出番がないことはよく有る
その場合は終了時に野党議員から 一言詫びるのが慣例のようです。

後藤議員が一言詫びなかった事が要因
後藤議員が「大変 大変失礼しました」と二度謝罪した件は無視し記事にする朝日新聞。

大臣の「空振りじゃないか」という発言は 朝日新聞の基準では「暴言」なんですかねぇ?

まぁ 外国の例を持ち出すのもなんですが、、
諸外国の議会では、大臣が(担当所管の)重要法案以外で議会に長々と拘束される事が珍しい事。
日本の国会もそろそろ考え直す時期では?
立憲や共産党 国民民主党などの特定野党は与党の邪魔をするのが仕事だから、、これも仕事のうちか? 笑)

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