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朗報! 百田尚樹氏の最新刊「日本国紀」が非常識に売れている! 40万部

2018年11月19日政治と思想とマスゴミ日本国紀, 百田尚樹


百田尚樹氏の『日本国紀』現象に思う “常識”と“事実”の価値
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/181117/soc1811170002-n1.html

作家、百田尚樹氏の最新刊『日本国紀』(幻冬舎)は、初版25万部に5万部の発売前重版を加えた計30万部でスタートした。さらに正式発売日の12日、10万部増刷が決まった。

 書籍や雑誌など、出版物の総販売部数は毎年減り続けている。半面、出版点数は増加し、現在は年間約8万点に及ぶ。つまり1日平均220冊の出版物が発売されるのだ。結果、近年の出版業界では、「1万部でベストセラー」が常識である。『日本国紀』は非常識すぎる。
(略)
残念ながら私は現在、本コラム執筆のほか、連日の講演会や新刊原稿のチェックに追われていて、手元にある『日本国紀』をまだ1ページも読めずにいる。だから感想を書けないが、『日本国紀』の周辺で起きている現象は、興味深く観察中だ。

 まず、ネット上では発売前から、「フェイク歴史本」や「ヘイト本」「ネトウヨ本」などのレッテルを貼る人たちが、たくさん現れた。中には、某国立大の名誉教授という人物もいたが、本書に書かれていない話を憶測で批判し、百田氏本人から見事返り討ちにされていた。

内容について賛否両論あることは、日本が民主主義国として健全な証拠だ。だが、「従来の歴史観と違う内容は許せない」「だから読む必要すらない」「排斥すべきだ」と考える人たちは全体主義者であり、日本よりも近隣国に住むべきである。

素直に嬉しい
これに良い意味で便乗する出版社が続出するだろう、書籍の主な購買層は40-50代だと思う(意外と若い人も買っていると思うけど)また正統派保守層が増えそうです

左翼の無理筋な批判などでれば 更に更に売れるだろう

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2018年11月19日政治と思想とマスゴミ日本国紀, 百田尚樹