スポンサーリンク

ユダヤ系人権団体 サイモン・ウィーゼンタール・センター(SWC)が 防弾少年団(BTS)に嫌悪感 BTS 解散か?

政治と思想とマスゴミダブスタ, 防弾少年団, 原爆, ナチス

日本のサヨク・リベラル・反原発団体は 原爆Tシャツの「防弾少年団」(BTS)にだんまりだが、

目次

サイモン・ウィーゼンタール・センターとは?

(英:Simon Wiesenthal Center、略称SWC)は、米国にある寛容博物館を運営する組織。

同センターはホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)の記録保存や反ユダヤ主義の監視を行い、国際的影響力を持つ。米ロサンゼルスに本部を置き、エルサレム・ニューヨーク・トロント・マイアミ・シカゴ・パリ・ブエノスアイレスなどで事務所を運営。民間の寄付で運営される非政府組織で、2012年は2億6000万ドルの寄付を受けた。

SWCはある意味公平だな
SWCは2年前、アイドルグループ「欅坂46」がハロウィンライブで着た衣装がナチス・ドイツの制服と酷似していた問題でも、嫌悪感を表明していたが、、、

今回 「防弾少年団」(BTS)のメンバーがナチス親衛隊(SS)のロゴが入った帽子を被っていたり、コンサートでナチスを連想するようなパフォーマンスを行なっていたことを理由に非難した。

ナチス帽着用でBTS非難 米ユダヤ系団体
2018年11月12日
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/737988

米ユダヤ系団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」は11日、原爆のきのこ雲がプリントされたTシャツを過去に着用したことで日本のテレビ出演が中止になった韓国の男性音楽グループ「BTS(防弾少年団)」が、過去にナチス親衛隊(SS)の記章をあしらった帽子をかぶったり、コンサートでナチスを想起させる旗を掲げたりしていたとして非難した。

同センターのエーブラハム・クーパー副所長は「原爆被害者をあざけるTシャツの着用は、過去をあざけるこのグループの最新の事例にすぎない」と指摘。「BTSは日本の人々とナチスの被害者に謝罪すべきだ」と強調した。

ナチス帽着用したBTSを非難、米ユダヤ系団体
[2018年11月12日11時44分]
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201811120000370.html

BTSを巡っては、日本国内でも問題が指摘されている。メンバーのJIMINが以前着ていたTシャツに、原爆投下時の画像が印刷されていたことが発覚。テレビ朝日系の音楽番組「ミュージックステーション」の出演が取りやめになったばかりだ。

他にも、リーダーのRMが原爆の画像を印刷したブルゾンをミュージックビデオで着ていたとネット上で指摘され話題になっている。

 

反日 反ユダヤ BTS 原爆 

 

 

 

韓国BTS「解散」が妥当か……「ユダヤ団体激怒」で世界を揺るがす騒動「偶然」「意図的」は関係ない

https://biz-journal.jp/gj/2018/11/post_8541.html

「米ユダヤ系団体『サイモン・ウィーゼンタール・センター』は11日、BTSが過去にナチス親衛隊の記章をあしらった帽子をかぶったり、コンサートでナチスを想起させる旗を掲げたりしていたと批判しました。エーブラハム・クーパー副所長は『BTSは日本の人々とナチスの被害者に謝罪すべきだ』と怒りを示しています。

一部報道では『ホロコースト記念碑の前でアーティスト写真の背景として撮影した』など、意図的にナチスやユダヤの問題を軽視している、という見方もあるBTS。
(略)
わざとかどうかは関係なく、世界中をネガティブな側面で大きく騒がせてしまったことは事実だ。BTSがどうその責任をとるのかが注目される。

スポンサーリンク