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おときた駿 LGBT問題でダブスタ発言  遠くの政治より、目先のホモ

政治と思想とマスゴミLGBT, おときた駿

ガチホモ説と僕(非読推奨): 愛と赤裸々の日々
2012年03月28日
http://otokita.seesaa.net/article/260587740.html
魚拓
http://megalodon.jp/2013-0617-1039-35/otokita.seesaa.net/s/article/260587740.html

なんで僕はホモ扱いされやがりますか。

おかしい。何かが狂っている。

「ホモ、ゲイネタはSNSでバズりやすい(反響が大きくなりやすい)」

という説が一部でまことしやかに流れているそうですが、
確かに僕が日本社会を憂う意識の高いつぶやきをしてもほぼ無反応なのに、
掘るとか掘られるとかの話題では平気で5,60イイネがついたりするからね。

遠くの政治より、目先のホモ。
これは日本の少子化は避けられないのかもしれません

(略)
何が言いたいかというと、僕は女性大好きで健全なヘテロセクシャルであり、
大岡越前で有名なエピソードは「三方一両損」だということです。

よいこのみんな!そこんとこ間違うと、
人生が間違った方向に行って突き抜けた人になっちゃうぞ☆

それじゃ、アッー!ディオス!
(もうしません)

コメント抜粋
——–
実名でこのような文章を堂々と載せられる神経を疑います。
仮にホモセクシャルやセクシャルマイノリティの方がこのブログを読んだらどう感じるか、考えたことはなかったのでしょうか。
あなたのような方が今の日本を背負っていることに失望を禁じえません。
———
とりあえず「みんなの党」は、俺の党ではないことはよく分かった。
このような発言を政治家候補の「公式サイト」にてすることこそが「世も末」だ。
ただし、一点評価できるとしたら、ブログの自己紹介に「私の人間性を表す一端」だとご自身で表明なさっている点だ。吐きそうなぐらいたいへん素晴らしい人間性だ。
—–



「LGBT差別はない」と言い切る自民党代議士、条例制定に後ろ向きな自民党都議らの現状認識は残念
2018年7月27日

「LGBT差別はない」と言い切る自民党代議士、条例制定に後ろ向きな自民党都議らの現状認識は残念

本日の勉強会には自民党都議も参加しており、これは今までにない変化だと少し期待も持ちましたが、スピーチの中にはやはり条例制定そのものや差別解消に後ろ向きと判断せざる得ない発言が相次ぎました(そして冒頭のみ出席してすぐに退席…)。

こうした無知や無意識的な差別と闘い、可視化していくためにも、我々も「アライ(支援者・同志)」として世論を喚起し、声を上げていかなければなりません。

条例案が提出される秋口まで、禁止条項については含めて、しっかりと研究・政策提言をしていきたいと思います。

アライ
英語で「同盟、支援」を意味するallyが語源で、LGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダー)の当事者ではない人が、LGBTに代表される性的マイノリティを理解し支援するという考え方、あるいはそうした立場を明確にしている人々を指す言葉です。

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