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入門者~中級者 自宅用 ベースアンプ Laney RB1 マニュアル 

2018年5月28日ベース好きアンプ, Laney

LANEYコンボアンプでもっともコンパクトなRB1!コンプレッサーを搭載しサウンドにもこだわりをみせる練習用コンボ。
もちろんAUXインプット、ヘッドホンアウトも装備。

■ベースアンプ コンボタイプ
■出力:15W RMS
■スピーカー:8″Custom×1
■接続端子:ベース入力×1、ライン入力×1、ヘッドホン出力×1
■トーンコントロール:3バンドEQ
■エフェクト:コンプレッサ、リミッター(常時ON)
■電源 AC100V、50/60Hz、50W
■寸法:364W×375H×260Dmm、9.5kg

太く力強いサウンド、広い再生周波数を実現したベースアンプの最強シリーズ、「リヒター・ベース」。地震の規模をあらわす単位、マグニチュードのリヒタースケールから名付けられました。大地を揺るがす重低音をイメージするのにふさわしい圧倒的な音圧と迫力を実現したコンボアンプシリーズです。

目次

Laney / RB1 概要

SMALL BUT POWERFUL
RB1は非常にコンパクトなベースコンボで、カスタムデザインの8インチドライバーを収納していますが、それはあなたを馬鹿にさせません。15ワットRMSの中低音が得られます。

デュアルポジションキャビネットの設計
RB1にはデュアルポジションキャビネットが装備されているため、従来のステージコンボやモニターとしてのキックバックポジションとして使用できます。

PREAMP CONTROL
プリアンプには、強力な3バンドEQ、オンボードコンプレッサー、内部リミッター、ミニジャックヘッドフォンソケット、ミニ入力ジャックが装備されています。

Laney / RB1 マニュアル

https://www.laney.co.uk/wp-content/uploads/2016/01/b38fc9b174096b03cbf241d77f0b7854.pdf

Laney ( レイニー ) / RB1 マニュアル

1. Input:このソケットは、本器をアンプに接続するために使用します。 良質の遮蔽されたケーブルのみを使用してください。
2.Gainこのコントロールは、プリアンプに存在するゲインのレベルを設定するために使用されます。
ゲインのレベルが高いほど、信号がクリップして歪みが発生します。
Gainコントロールは、Volumeコントロールと組み合わせて使用して、必要な信号特性を生成する必要があります。
3. Compresorオンボードのコンプレッサーを接続/解除します。これにより、入力信号が圧縮され、より鮮明なサウンドが得られます。
コンプレッサーに関連して、2つのLEDがあり、1つはコンプレッサーが接続されていることを示し、1つはコンプレッサーがアクティブであることを示します。
圧縮量はGainコントロールでコントロールします。
設定が高くなるほど、より多くのギターの圧縮が可能になります。
コントロールの約5-6で開始します。 コンプレッサーを接続させることは可能ですが、特定の演奏期間(通常は最もダイナミックなセクション)でのみアクティブにすることができます。
8.Aux Inラックとして接続するための3.5mmステレオライン入力端子。
CD / MP3プレーヤー側で音量コントロールして制御下さい
9. Phonesテレオジャックソケット、
内蔵スピーカーは自動的にオフになります。

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2018年5月28日ベース好きアンプ, Laney